Architecture 石上純也による2019サーペンタイン・パビリオンが完成。スレートで構成された総重量61tonの屋根を106本の細い柱で支える AH 2019-06-19 1 minute read 石上純也による2019サーペンタイン・パビリオンが完成。スレートで構成された総重量61tonの屋根を106本の細い柱で支える ・ https://www.serpentinegalleries.org/exhibitions-events/serpentine-pavilion-2019-designed-junya-ishigami image by serpentinegalleries.org Post navigation Previous: UNStudioによるインド・バンガロールのテックハブ・マスタープラン。ガーデン・シティー、ヘルスケア、地域文化という3つの柱をコンセプトに計画されているNext: トーマス・ヘザウィック 日本初の巨大プロジェクト。森ビルの高さ日本一330m超高層ビルとなる虎ノ門・麻布台プロジェクトの低層レベルを担当。PDF内のリンクに画像多数あり コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Related Article 1 minute read Architecture Baber Studio(オーストラリア)設計の消防署が2025年Built by Natureの国際公共インフラ賞を受賞。地元の松で作ったCLTを用いて、わずか2週間の迅速な建設を可能とした AH 2026-01-02 0 1 minute read Architecture 平田晃久建築設計事務所による藤沢駅南口再開発プロジェクト。書籍PLOT 設計のプロセスの中で紹介されています。藤沢駅前の名店ビルを含む3棟の老朽化したビルを一体化するプロジェクトです AH 2025-11-05 0 1 minute read Architecture 結果発表。船森公園トイレ設計コンペでレクト一級建築士事務所が勝利。入賞案まで公開 AH 2025-08-26 0