Architecture 2019サーペンタイン・パヴィリオンの設計は石上純也。スレート屋根は重厚な存在感がありながら布地のように浮遊する。これまでにない広大な風景を作る試みとなる AH 2019-02-15 1 minute read 2019サーペンタイン・パヴィリオンの設計は石上純也に。スレートの屋根は重厚な存在感がありながら布地のように浮遊する。これまでにない広大な風景を作る試みとなる ・https://www.serpentinegalleries.org/exhibitions-events/serpentine-pavilion-2019-designed-junya-ishigami image by serpentinegalleries.org Post navigation Previous: MVRDVがフランス・レンヌの歴史的建造物を現代の生活に合わせた機能にコンバージョン。上階へのアクセスを容易にするため外部と新設部の間に蛇行する階段を設置Next: MVRDVによるアルバニア・ティラナの複合施設。片持で張り出した住居やオフィスはアルバニアの地図をピクセルで表現したもの。アルバニアで最も高層の建物となる コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Related Article 1 minute read Architecture Baber Studio(オーストラリア)設計の消防署が2025年Built by Natureの国際公共インフラ賞を受賞。地元の松で作ったCLTを用いて、わずか2週間の迅速な建設を可能とした AH 2026-01-02 0 1 minute read Architecture 平田晃久建築設計事務所による藤沢駅南口再開発プロジェクト。書籍PLOT 設計のプロセスの中で紹介されています。藤沢駅前の名店ビルを含む3棟の老朽化したビルを一体化するプロジェクトです AH 2025-11-05 0 1 minute read Architecture 結果発表。船森公園トイレ設計コンペでレクト一級建築士事務所が勝利。入賞案まで公開 AH 2025-08-26 0