Architecture 2018サーペンタイン・パビリオンの設計はメキシコ人建築家フリーダ・エスコベド。セメントタイル壁はメキシコ伝統的格子窓”セロシア”からインスピレーション AH 2018-02-14 1 minute read 2018サーペンタイン・パビリオンの設計はメキシコ人建築家フリーダ・エスコベド。セメントタイル壁はメキシコ伝統的格子窓”セロシア”からインスピレーション http://www.serpentinegalleries.org/exhibitions-events/serpentine-pavilion-2018-designed-frida-escobedo image by serpentinegalleries.org Post navigation Previous: ビャルケ・インゲルス/BIGとイタリアの建築家カルロ・ラッティによる超高層オフィスビル。51階建て280mの建物はシンガポールで一番の高さとなるNext: ロシアの宅地開発増加に対応するため、建設時間とコストを削減できる賃貸住宅を提案。低、中、高層の中からどれで提案するか選び各々4つまでのユニット使用が条件。国際コンペ全応募案公開 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Related Article 1 minute read Architecture Baber Studio(オーストラリア)設計の消防署が2025年Built by Natureの国際公共インフラ賞を受賞。地元の松で作ったCLTを用いて、わずか2週間の迅速な建設を可能とした AH 2026-01-02 0 1 minute read Architecture 平田晃久建築設計事務所による藤沢駅南口再開発プロジェクト。書籍PLOT 設計のプロセスの中で紹介されています。藤沢駅前の名店ビルを含む3棟の老朽化したビルを一体化するプロジェクトです AH 2025-11-05 0 1 minute read Architecture 結果発表。船森公園トイレ設計コンペでレクト一級建築士事務所が勝利。入賞案まで公開 AH 2025-08-26 0